ITパスポート対策問題集

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解答

ライン

不正解

ソフトウェア開発プロセスを“要件定義”,“システム設計”,“プログラミング”,“テスト”の各工程に区切って,この順に進める手法の長所はどれか。
[1] 開発の進捗状況の把握が容易である。

解説
解説

この手法はウォーターフォールモデルと呼ばれている。
ドット
[1]開発の進捗状況の把握が容易である。
これが正解である。
ドット
[2]開発工程のどの時点でも,ソフトウェアの仕様変更に柔軟に対応できる。
不適切である。
ドット
[3]利用者が,開発の早い時期にソフトウェアを試用できる。
この特徴を持つ開発手法はプロトタイピングモデルである。
ドット
[4]上流工程におけるレビューの工数が少なくて済む。
不適切である。
ドット
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